F12というフライターグの根源モデルに胸高ぶる。

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一昨日ブログさぼってしまったので、本日ダブルヘッダー。
猫に引き続き、こちらも黒白のもの。

フライターグから昨年いろんなモデルが消え、そして新たなモデルが続々と出現した。
個人的にはその入れ替わりに少しなからぬ目まぐるしさを覚えながら、当店らしいF選択がさらにできていると思う。

FREITAG=Messanger Bag
そこは僕のみなならず、このお店に足を運んでくれているお客さんの根底にあるイメージだ。
メッセンジャーバックとしては中くらいの大きさであるこのDragnet(ドラグネット)
このモデルを含む創設されてから生まれたクラシックラインと呼ばれるものたちはどうか永続モデルであってほしい。
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白ベースに茶目っ気のあるタイポグラフィもたのしい。
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コンゴ人的カラーリング?
これからの涼しげな仙台の太陽の下、フィーリングが合いそうな一品。




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by antiqueshow | 2016-04-22 14:06 | Trackback