wedding

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先日の連休最終日はお休みをもらって、仲良くさせてもらっている友人夫婦の挙式へ参加させてもらった。
在り来たりの言葉だが、当日はふたりを包むかのように暖かい天候に恵まれて、
内心「天候まで見方につけて流石のふたりだ。」と感じ、さらに心が温まる披露宴を大いに味わうことができた。

数日が経過し、こちらも幸せになれたことはもう無数にある。
あの2人らしい、多くの人に祝福され、二次会では仙台のファッショニスタに囲まれたカラフルな空間に。
日常では見れないあの人やこの人やのはめの外し具合も半端なく(笑)、そういうのもぜんぶ愉しくていっぱい笑った。

今回、彼らの挙式やパーティー会場を提供したConceptionの会長さんの祝辞が心に響いた。

「今君たちの目の前にいる人たち(会場にて)は君たちを今日祝福するために時間をつくってくれた。
(中略)このことを感謝し、恩返しをせねばならない。それは君たちが幸せであることです。」

単純で分かりきっていることだけど、ゆっくりまた時間を置いて想うと改めて結婚とはそういうものなんだと再認識している。

Aご夫婦、改めておめでとうございます!
これからも仲良く、
末永く味方でいさせてください。






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by antiqueshow | 2016-05-10 12:58 | Trackback