出張先の東京から仙台行きの新幹線の時間が余ると必ず新丸ビルに立ち寄る。東京駅でウロウロ駅弁を眺めているのも楽しみのひとつだが、田舎者としては新しいものを目に入れたい気持ちが優先する。交友があるからというのも少しなからぬありますが、
Case study shopが一番のお気に入りです。オリジナル商品とセレクトされたものとのバランス感。新丸ビルという立地や客層を意識した品揃えは面白くもあり、やはりどこか羨ましい。このときはお花や木の実などの植物にドライ加工を施した、大小さまざまなポプリ用マテリアルが一箱に入ったものと、読谷焼のボウルを購入させてもらいました。早速お店に飾り、この間入荷した
トラホンピ のテーブル上に置いている。2月は御陰様でテーブルや椅子などの家具が売れ、小物もフル回転だった。ちょっと慌ただしい日々にいつも違うものを飾って落ち着いた雰囲気を作りたかったかもしれない。3月は嬉しい企画計画中です。数日中にHpにてお知らせできると思います。